津市 BMW F87 M2 FTP吸気パイプ & 点火系 ティーズアート         (セントラル自動車)

BMW F87 M2 FTP吸気パイプ & 点火系

 吸気効率アップ&点火を強化 blog

コンパクトサイズでハイパワー、MT設定も
と、走るのがめちゃ楽しそうなM2さん

今回はFTPの吸気系パイプラインを取付けして
ターボエンジンの吸気系効率アップを

 2シリーズボディにぎっしり詰め込まれたL6ターボエンジン

直6ツインターボエンジン+水冷インタークーラーがぎっしり詰まったエンジンルーム。

左右ヘッドライトの後方にはそれぞれエアクリーナーボックスが。
カーボンが目立つブーメラン状の補強パーツ・エンジンカバーを外すと吸気レイアウトが見えてくる

 シリンダーヘッド上には圧縮空気をインタークーラーへと送るチャージパイプ

いろいろ外して、2つのターボチャージャーから1個のインタークーラーへとつながるパイプにたどり着く。

この2本のチャージエアパイプを外し、、ここでイグニッションコイルとスパークプラグを交換。

ここまでくれば点火系の作業はやりやすいんだけど、
逆に消耗品のスパークプラグだけをあとから交換するにはここまでの分解が必要ということ

 FTP チャージパイプ & ブーストパイプ

そして今回取付けるのはFTPのチャージパイプ&ブーストパイプ。


それぞれ純正との比較で形状の違いがよくわかる。スペースの都合上、
かなり潰し部分の多い純正パイプにくらべ、、FTP製のほうはスムーズな吸気が期待できそうな形状。

またE92系335などで多かった、ジョイント部の劣化破損というトラブルに対しても、
純正の樹脂製にくらべアルミ素材なので強そうで安心感もプラス。

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