津市 ミニ F56 クーパーS マフラーフロントパイプ ティーズアート         (セントラル自動車)

サブページメイン画像

  • HOME
  • カスタム
  • ミニ F56 クーパーS マフラーフロントパイプ 三重県

ミニF56 クーパーS マフラーフロントパイプ

 さらなるストレート化のために

F56ミニのクーパーSさん

センターパイプ・リアマフラーは交換済み、
スパスプのストレートが入っています

それでも希望するサウンドには届かないため、、
今回はフロントパイプをストレート化。

 純正フロントパイプは、長さのあるサイレンサーユニット付き。

現在装着中のセンター・リアマフラーは、スーパースプリント。

純正マフラーをカットしての差し込みジョイント装着のため、
残っている純正フロントパイプ部分は前後差し込みで脱着が可能。

この純正フロントパイプは長さのあるタイコ付き。
内部に極端な絞りや複雑な構造はなさそうな雰囲気だけど、まあまあの長さがある。

 ストレートフロントパイプを製作

純正フロントパイプは入り口が70mm、タイコ後のパイプは60mm。
そしてスーパースプリントのセンターパイプが65mmとなる。

今回のワンオフフロントパイプは、できるだけパイプ径を稼ぐためにほぼ70mmで。
スーパースプリントのセンターパイプにつながる部分のみ、65mmとなる仕様。

 タイコレスになるだけではなく、パイプ径をアップ。

フロントパイプが完成。
タイコレスのシンプルなストレートパイプになっているだけではなく、
写真ではとても分かりにくいのだけれど、可能な部分はパイプ径がアップしています

 下から見える部分は全てがストレートパイプに。

これにより、すべてのタイコ撤去が完了。

タービン直後のキャタ付きダウンパイプは触媒が残った状態だけれど、
下からぱっと見渡す限り、全てがストレートに。

これがNAエンジン+キャタ無しだったらアイドリングから相当な爆音になるのですが、
ターボチャージャー+純正キャタ付きダウンパイプの消音効果により、
暖機後のアイドリング音量は意外と控えめ。

また、フロント・センター・リアは全てを元の純正状態に戻すことが可能としています。

輸入車のことならなんでもご相談ください

  ご来店はもちろん、お電話でもネットからでもお気軽に!

お電話でのお問合せは
059-213-6655で受け付けております。
「ホームページを見た」とお伝えください

>> お問合せフォームはこちら

カスタムの他のページ

お電話
お問合せ
お見積り