津市 BMW F25 X3 20d REMUSマフラー 三重県 津市 ティーズアート

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BMW F25 X3 20d REMUSマフラー 三重県 津市

 レムス 4本出しマフラーで迫力アップ

BMW F25 X3のディーゼルエンジンモデル。

今回はリアマフラーを交換して、
サウンドの変化と見た目の迫力アップを狙う。

 ミッションジャッキを使用して、安全に純正マフラーを取り外し

今回使用するレムスのリアマフラーは、純正マフラーをカットしての差し込み接続。
そのためまず純正マフラーを指定部分で切断、不要となる純正リアタイコを取り外す。

「純正マフラーをカットするのはちょっと、、」と思う方もいるかもしれないが、
BMWでリアマフラーを交換する場合はカットしか方法がないクルマがほとんど。
近年のBMWでは中間やリア部分にフランジなどの接続部が無いため、
リアタイコのみを交換するとなると、マフラーパイプを切断するしか方法がない。

もちろん、
フロントパイプ以降がセットになった社外マフラーの設定がある場合はそれを使えば
純正マフラーを切断する必要はなくなるが、
結局外した純正マフラーは1本モノなので保管にはなかなかのスペースを必要とする。。

 これが今回取付ける REMUS リアタイコ。

レムスのリアマフラー、まずはタイコ部分のみを車両に取り付けて純正パイプに接続する。
吊りゴムに変な力が掛かっていないか、接続部が深く差さっているかを確認して位置を出す。

 4本出し化になるので、右側はバンパーカット加工が必要。

もともと、マフラーテールパイプは左側のみの車両なので4本出し化のためにバンパーカットが必要。
慎重にしっかりカットラインを決めて違和感が出ないようにカットし、形を整える。

 REMUS 4本出しマフラーの取り付けが完了

リアタイコから左右に伸びるテールパイプ。4本出し化でばっちり迫力が出ました

 迫力が増した BMW X3 20d。

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